ビモローシューズの特徴

 

ビモローシューズの特徴

地球上では「衝撃」「負荷」がなければ、歩く、走る、跳ぶ...の動作はできません。
歩行時でも体重の数倍に増す着地時の「負荷や衝撃」を吸収しようと、逃がそうとすることに無理があります。

負荷・荷重・衝撃をうまく利用する構造のシューズが出来れば、着用する・歩く・走ることで身体の関節や筋肉のストレスを除き、柔軟性、神経と筋肉のコントロール力を高められます。

 

BeMoLoシューズの機能は、踵(かかと)から第4指(薬指)に向けたバーと、
その左右両端、計3本のフラット部と傾斜部を併せもつ構造から形成されるビモロバーによって生み出されます。

踵(かかと)から第4指(薬指)に向けて伸びる1本の長いバーと、その左右両端に配された2本の短いバー。

それらが足の第5指(小指)、第4指(薬指)、第1指(親指)の動きを合目的的に誘導し、本来、体重の数倍に増す着地時の負荷(荷重)の方向性を変えることで、自然に衝撃を分散すると共に足底のアーチ(土踏まず)を保護し、理想的な足圧の移動を誘導しながら、合理的な歩き方をガイドします 

  
0877-62-0555