香川で水泳のトレーニングをより効果的に行うならWINGへ!

水泳の練習を重ねているけど、記録が伸び悩んでいるということはありませんか?

 

  • ・もっと速く泳げるようになりたい。
  • ・もっとタイムを縮めたい
  • と思って練習に励んでいる水泳選手が多くいると思いますが、いくら練習をしても結果に結びつかないということがあると思います。

 

速く泳いでタイムを縮めるためには、

  • ・フォームを改善させる
  • ・心肺機能を高める
  • ことがとても重要です。

 

今回は水泳選手が速く泳ぐために必要な身体作りについて香川県善通寺のトレーニング施設WINGがまとめていきたいと思います。

目次

水泳選手に効果的なトレーニングについて

泳ぎの速い水泳選手は、

  • ・安定した推進力がある
  • ・力を入れるタイミングを知っている
  • ・腕の動きがスムーズで正しくできている
  • ・心肺機能が高い

などがしっかりと身についています。

 

そのため、水泳でタイムを縮めたい・記録を伸ばしたいという方は、これらを身につけるために効果的な水泳トレーニングを行う必要があります。

 

ここでは具体的にどのような身体が水泳選手に適しているか?どのようなトレーニングを行えば良いかについてお話をしていきたいと思います。

 

安定した推進力をつけるには体幹と柔軟性のある筋肉が大切

水泳選手は指先から足先までピンと一直線にさせることが大切です。

身体を一直線にすることで水の抵抗を受けにくくさせることができます。

 

これは、どのような泳ぎ方でも共通することで、できるだけ身体の凹凸を少なくすることで、泳ぐときのロスが少なくなり楽に泳げてスピードに乗ることができ、安定した推進力が向上します。

ただ、実際には水の中で身体を一直線にすることは誰にでもできる簡単なことではありません。

このときに重要なのが体幹の強さ柔軟性のある筋肉です。

 

体幹が弱ければ身体を一直線に保つことはできませんし、柔軟な筋肉がないと自分の思い通りに身体をコントロールすることができません。

また、柔軟性のある筋肉がつき身体のコントロールがしやすくなれば、泳いでいる最中にどこで力を入れればいいかイミングが計りやすくなります。

 

そのため、水泳トレーニングをするときには体幹を鍛え、柔軟性のある筋肉を身につけるようにしましょう。

 

肩甲骨可動域を広げること速く泳ぐことができる

水泳で速く泳ぐには肩甲骨がどれだけスムーズに動くかということが重要となります。

肩甲骨の関節が硬く可動域が少ないと身体を上手の扱うことができません。また、身体への負担ともなるので、タイムの結果に大きく影響を与えます。

 

そのため、肩甲骨の可動域が向上させ腕の動きをスムーズにすることを意識したトレーニングを行うようにしましょう。

 

心肺機能を高めることでパフォーマンスを低下させない効率の良い泳ぎができる

 

泳ぐときは常に息継ぎを行います。

身体の運動量が上がるとすぐに息切れをしてしまいますが、心肺機能が低い人は息切れの感覚が早い特徴にあります。心肺機能が上がれば少ない呼吸で十分に運動を続けることができるので、息継ぎの回数を減らすことで効率の良い泳ぎを身につけることは大切です。

 

泳いでいるときは、地上を歩いているような感覚で一定に呼吸をすることがパフォーマンスを保つことで重要なので、すぐに息切れしないように心肺機能を向上させましょう。

 

この心肺機能は泳ぐことで鍛えることができますが、水中以外での心肺機能向上のトレーニングも意識して行うようにしましょう。

 

速く泳ぐ・タイムを縮めるには、上記のような水泳に効果的なトレーニングを行う必要があります。

しかし、「泳ぐ以外にどのようなトレーニングをすればいいの?」という方や、

「ランニングやストレッチトレーニングなどの陸上のトレーニングは水中での効果があまり感じられない」という方もいるでしょう。

 

そこでおすすめするトレーニングが初動負荷トレーニング®です。

 

初動負荷トレーニング®は香川県善通寺にあるトレーニング施設WINGで体験できるトレーニングで、水泳選手に適した運動を行うことができます。

 

では、具体的にどのような効果があるのかについて詳しくお話をしていきましょう。

 

水泳トレーニングを効果的に行うなら初動負荷トレーニング®

_MG_7148

水泳選手が初動負荷トレーニング®を行うことで、水泳に必要な身体を効率的に身につけることが可能となります。

では、どのような効果があるのかについてまとめていきたいと思います。

 

柔軟性のある強い筋肉を身につけることができる

初動負荷トレーニング®は神経と筋機能の協調性や相互性を向上させることができ、トレーニングを行うことで柔軟性と強さ、しなやかな動きを身につけることができます。

これにより柔軟性を高めながら体幹を鍛えられ、泳ぐときに重要な身体を身につけることができます。

 

関節可動域の拡大に効果がある

初動負荷トレーニング®を行うことによって、柔軟性が高まり人間が持つ本来の動きを獲得することができます。その代表的なものとして関節可動域の拡大があります。

 

身体を動かすときは筋肉や関節が「弛緩―伸張―短縮」を繰り返します。

疲労やストレスが溜まるとこの「弛緩―伸張―短縮」の運動が鈍くなり身体が硬くなってしまいます。

初動負荷トレーニング®では拮抗筋、並びに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら運動を行うことができので、身体の緊張をなくし関節可動域を拡大させます。

 

水泳で速く泳ぐには肩甲骨がどれだけスムーズに動くかということが重要となりますので、初動負荷トレーニング®で関節を柔らかくすることで速く泳げる身体へと変化させることに効果があります。

 

心肺機能を高める

初動負荷トレーニング®は呼吸循環を良好にする効果が検証されています。

どれだけトレーニングをしても疲れにくい・筋肉痛になりにくいことが特徴としてある初動負荷トレーニング®ですが、継続的にトレーニングに励むことによって心肺機能を向上させる効果が期待できます。

速く泳ぐには心肺機能の向上も重要となるので、初動負荷トレーニング®で心肺機能を高めましょう。

 

水泳トレーニングに最適!初動負荷トレーニング®をやるならWINGへ

初動負荷トレーニング®はどの施設でもできるトレーニングではありません。

香川県内では善通寺にあるWINGでしか体験をすることができません。

 

 

水泳トレーニングは水中でのトレーニングはもちろん、それ以外のトレーニングも重要となります。

「速く泳げるようになりたい!」「タイムの記録更新をしたい!」という水泳選手は効果的な水泳トレーニングを行える初動負荷トレーニング®をぜひ試してみてください。

香川県内のみならず近隣の県にお住いの方で「テニスのトレーニングを効果的に行いたい」とパフォーマンス向上を目指しているならぜひWINGへお越しください。

電話:0877-62-0555

☆随時無料体験を実施していますのでぜひ一度お試し下さい。☆

  
0877-62-0555 入会案内